キューサイの青汁の成分をレポートします^^

健康な毎日を送るため、1日に必要な野菜は厚生労働省が推奨する『健康日本21』によると、1日あたりの野菜の平均摂取目標量として350g以上、うち緑黄色野菜を120g以上食べることをすすめています。

しかし実際は、ほとんどの年代で野菜の摂取目標量に達していないと言われています。

しかし、キューサイの青汁では、専用スプーン2杯(約14g)で生野菜約200g分に相当(ケール生葉換算)する粉末青汁で、足りない野菜を手軽に補う事が出来ます。

しかも、栄養バランスに優れた『野菜の力』ならではの有効成分が豊富です。キューサイの青汁ならではの栄養成分について調べてみました。



キューサイの青汁は、種の段階から自社で管理しているので安心

キューサイ青汁は、種の段階から自社の『育苗センター』などで一切農薬を使わずに育てられた『国産ケール』をまるごと粉末化してるから栄養成分が豊富。

キューサイ青汁に使用されてるケールは、キャベツやブロッコリーの原種にあたる植物です。

苗を植えつけてから収穫されるまでは、すべて露地栽培で、太陽の恵み、土の栄養、季節の変化を受け自然の力をたっぷり吸い込んで育ったスーパー野菜だから、ビタミン・ミネラル・食物繊維など、現代の食生活で不足しがちな栄養がしっかり摂れ栄養補給に役立ちます。

原料ケールとトマトそれぞれ100g中の含有量で、ケールを100とした場合のトマトの成分比率を数値で見てみると・・・

  • カロテン(トマトの約5倍)
  • ビタミンC(トマトの約5倍)
  • カリウム(トマトの約2倍)
  • 食物繊維(トマトの約3.5倍)
  • カルシウム(トマトの約31倍)

と、栄養の王様とも言われるトマトと比べても郡を抜いた栄養成分があると言えます。

また、キューサイ青汁は、厚生労働省登録検査機関のキューサイ分析研究所で徹底的に安心をチェックした安心・安全な商品なんです。

農薬や化学肥料を一切使わないケーる栽培に加え、近隣からの飛散農薬の影響についても厳しくチェックを行っています。



血栓症の方は飲むのを控えてください

キューサイ青汁は健康の為の青汁ですが、心臓・脳・血管などの疾患(いわゆる血栓症)をお持ちの方はご利用を避けなければいけません。

キューサイの青汁はビタミンKの成分を含むので、他の食品と同様、体質や体調により、まれにお体に合わない場合があります。

その場合は飲用を中止し医師に相談してください。心臓・脳・血管などの疾患をお持ちでワルファリンカリウム(ワーファリン)などを服用中の方はご利用を避けて下さいと書かれています。